Pちゃんのマラセチア。

前足
なんかいい治療法ないかな〜と検索。。
すると 気になるものにひっかかった
↓
http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00439928.87089482/
竹虎の竹酢液
※上から7個目の記事。。
他にも虫除けや消臭剤 リンスとしても使えるそうで・・・
犬用として
こんなタイプも発売されている(他社)↓

だけど
やっぱり・・・
こっちの竹虎の竹酢液を購入しよう。。。↓
ためしに500ml購入ネ。

とりあえずなんでも試してみるのだ。。
2007⁄10⁄27 21:34 カテゴリー:マラセチア comment(0) trackback(0)

前足
なんかいい治療法ないかな〜と検索。。
すると 気になるものにひっかかった
↓
http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00439928.87089482/
竹虎の竹酢液
※上から7個目の記事。。
他にも虫除けや消臭剤 リンスとしても使えるそうで・・・
犬用として
こんなタイプも発売されている(他社)↓
だけど
やっぱり・・・
こっちの竹虎の竹酢液を購入しよう。。。↓
ためしに500ml購入ネ。

とりあえずなんでも試してみるのだ。。
2007⁄10⁄27 21:34 カテゴリー:マラセチア comment(0) trackback(0)
でろ〜んって寝ているPタンの
赤丸印部分
Pたんね
以前から足先 毛の表面をナメナメはしていたのだけど
2.3日前からナメナメナメ・・・・時間が長くなった
最初は表側をナメナメ
今朝から裏側もナメナメ。。。

あらっ。。 もしや・・・
と思って 足裏の毛をカットしてみたらぁ〜
( ̄ロ ̄||) オ〜ノ〜 ↓
↓
↓
ガビ〜ン・・
こ・・こ・・これは↓

反対側の足もカットしてみる
こっちは綺麗↓

赤い部分をイヤークリーナーで
ふきふきしてみる
コットンが茶色くなる↓ マラセチアですかぁぁ?????

ケトコナゾールを塗っておく。。。。
耳も毎日洗浄。
以前使っていた 「バリアッチメディック」
これね
悪化しないんだけども治りもしない って感じで
耳の毛も黄色く染まるので
一旦中止で
家にあった

↑これ
ラファンシーズの クリーナーで
洗浄中。
耳ね
パット見た目は綺麗なんだけど
奥の方はやっぱり
茶色の薄いカサブタちっくな物が取れるのよね
触りすぎも良くないと思うのわかってるんだけど
なんかね
気になって仕方がない・・・
耳の状態こんな感じ
見るぅ?↓
▽read more
2007⁄10⁄23 12:20 カテゴリー:マラセチア comment(0) trackback(0)
赤丸印部分
Pたんね
以前から足先 毛の表面をナメナメはしていたのだけど
2.3日前からナメナメナメ・・・・時間が長くなった
最初は表側をナメナメ
今朝から裏側もナメナメ。。。

あらっ。。 もしや・・・
と思って 足裏の毛をカットしてみたらぁ〜
( ̄ロ ̄||) オ〜ノ〜 ↓
↓
↓
ガビ〜ン・・

こ・・こ・・これは↓

反対側の足もカットしてみる
こっちは綺麗↓

赤い部分をイヤークリーナーで
ふきふきしてみる
コットンが茶色くなる↓ マラセチアですかぁぁ?????


ケトコナゾールを塗っておく。。。。
耳も毎日洗浄。
以前使っていた 「バリアッチメディック」
これね
悪化しないんだけども治りもしない って感じで
耳の毛も黄色く染まるので
一旦中止で
家にあった
↑これ
ラファンシーズの クリーナーで
洗浄中。
耳ね
パット見た目は綺麗なんだけど
奥の方はやっぱり
茶色の薄いカサブタちっくな物が取れるのよね
触りすぎも良くないと思うのわかってるんだけど
なんかね
気になって仕方がない・・・
耳の状態こんな感じ
見るぅ?↓
▽read more
2007⁄10⁄23 12:20 カテゴリー:マラセチア comment(0) trackback(0)
お耳がいつもきちゃない
Pたんでしゅっ。

Pたんね
小さい時からお耳の中がきちゃない子だったの
マメにお掃除していたけれど
間違った掃除方法だったみたいで
一番ひどい時は

↑こんな風になったの ココ
マラセチア菌が増殖して
皮膚も弱っていて
外耳炎って言われた・・・・
で、今もお掃除の後はオトマックスを点耳して
自己治療続行中なんだけど
お掃除しすぎもいけない とDrに言われ
毎日はお掃除実行してなかったのよぉ
しかも
茶色の耳垢全部取らないで終了していた・・・・
理由
触りすぎて 取りすぎて 悪化とも聞いたので。。さ。
脂肪分の少ないご飯にしたりして
いつか治るかな〜なんて思っていたけれど
先日シュナの食事会で
マラセチア完治のお話聞けたのね
やっぱりちゃんとしっかり治さないとダメ!! と気合をもらったのだ
よし 今日から
毎日綺麗にお掃除するぞ〜
コレで↓

バリアックメディック・・・
PET LIFEの8月号でインタビューしていただいた時
お礼にと頂いたこのバリアックメディック。
用途の表記がないので(病院用だからかな?)
何に使うのかわからなく
しばらく放置してあったんだけど
先日調べてみたら
なんと
”犬、猫の清潔管理や皮膚予防、除菌をテーマに開発された動物病院用商品です。”
って書いてあるじゃありませんか
しかも
公式サイトには
”外耳道炎(細菌、マラセチア混)
グレートピレニーズ メス5歳
1日1〜2回の投与で7日後には改善された。
抗菌剤やステロイド等への反応が乏しい症例で何度も再発していただけに、バリアッチメディックによる長期治療が可能となった。 ”
との治療結果も出ていた
今までは 3日おきくらいにお掃除だったけど
毎日 綺麗に しっかり お掃除してあげるからね
そして
こまめに体、シャンプーしてあげるからね〜

税込価格 4,725円(本体価格 4,500円)
値段知らなかったぁ〜・・
Pちゃん、 いただけて よかったね。。。。
薬(オトマックス)は併用しない予定だけれど
ケトコナゾールでもいいのだろうか?
ケトコナゾールなら塗ってもいかな〜
これを取り扱っているお店
::ネイチャースマイル::
移転先のご案内(只今移転中でお休み)
住 所: 〒064-0953
札幌市中央区北2条西20丁目1-28報恩ビル1階
TEL 011-631-3034 FAX 011-641-3034
↑
ここが繋がらない場合は
ここに問い合わせたらいいかも
↓
::株式会社 丸高三信堂::
ネイチャースマイル プロジェクト
所在地 : 〒064-0822
北海道札幌市中央区北2条西20丁目1-28
TEL: 011-631-3117
FAX: 011-641-3431
ジャンル:ペット テーマ:ペットの健康・病気・怪我
2007⁄09⁄20 00:10 カテゴリー:マラセチア comment(0) trackback(0)
Pたんでしゅっ。

Pたんね
小さい時からお耳の中がきちゃない子だったの
マメにお掃除していたけれど
間違った掃除方法だったみたいで
一番ひどい時は

↑こんな風になったの ココ
マラセチア菌が増殖して
皮膚も弱っていて
外耳炎って言われた・・・・
で、今もお掃除の後はオトマックスを点耳して
自己治療続行中なんだけど
お掃除しすぎもいけない とDrに言われ
毎日はお掃除実行してなかったのよぉ
しかも
茶色の耳垢全部取らないで終了していた・・・・
理由
触りすぎて 取りすぎて 悪化とも聞いたので。。さ。
脂肪分の少ないご飯にしたりして
いつか治るかな〜なんて思っていたけれど
先日シュナの食事会で
マラセチア完治のお話聞けたのね
やっぱりちゃんとしっかり治さないとダメ!! と気合をもらったのだ
よし 今日から
毎日綺麗にお掃除するぞ〜
コレで↓

バリアックメディック・・・
PET LIFEの8月号でインタビューしていただいた時
お礼にと頂いたこのバリアックメディック。
用途の表記がないので(病院用だからかな?)
何に使うのかわからなく
しばらく放置してあったんだけど
先日調べてみたら
なんと
”犬、猫の清潔管理や皮膚予防、除菌をテーマに開発された動物病院用商品です。”
って書いてあるじゃありませんか
しかも
公式サイトには
”外耳道炎(細菌、マラセチア混)
グレートピレニーズ メス5歳
1日1〜2回の投与で7日後には改善された。
抗菌剤やステロイド等への反応が乏しい症例で何度も再発していただけに、バリアッチメディックによる長期治療が可能となった。 ”
との治療結果も出ていた
今までは 3日おきくらいにお掃除だったけど
毎日 綺麗に しっかり お掃除してあげるからね
そして
こまめに体、シャンプーしてあげるからね〜

税込価格 4,725円(本体価格 4,500円)
値段知らなかったぁ〜・・

Pちゃん、 いただけて よかったね。。。。
薬(オトマックス)は併用しない予定だけれど
ケトコナゾールでもいいのだろうか?
ケトコナゾールなら塗ってもいかな〜
これを取り扱っているお店
::ネイチャースマイル::
移転先のご案内(只今移転中でお休み)
住 所: 〒064-0953
札幌市中央区北2条西20丁目1-28報恩ビル1階
TEL 011-631-3034 FAX 011-641-3034
↑
ここが繋がらない場合は
ここに問い合わせたらいいかも
↓
::株式会社 丸高三信堂::
ネイチャースマイル プロジェクト
所在地 : 〒064-0822
北海道札幌市中央区北2条西20丁目1-28
TEL: 011-631-3117
FAX: 011-641-3431
ジャンル:ペット テーマ:ペットの健康・病気・怪我
2007⁄09⁄20 00:10 カテゴリー:マラセチア comment(0) trackback(0)
















